指定自動車教習所 driving school

指定自動車教習所広報月間

車6月は・・・
 「指定自動車教習所広報月間」デス!

指定教習所では、充実した施設・車両・教習機材と優秀なスタッフを配置して「免許取得教習」「各種講習」「安全教室」など幼児からお年寄りまでを対象に、幅広く交通安全教育に取り組み、安全で安心な社会づくりに貢献しています。

【期間】
 平成25年6月1日~6月30日

【なぜ、広報月間はあるの?】
多くの皆様に「指定自動車教習所」が坦っている「社会的役割(公共性・社会貢献性)」をご理解頂きたい為。また教習所業に従事する役職員に指定自動車教習所に携わることについて誇りと責任を自覚させることにより、より適正な教習の推進を図る為にこの月間を設けました。


【6月中安全教室活動のご紹介】
        ◆伊良林小学校(1年生)
        ◆仁田小学校(1年生)
    ◆小島保育所

指定教習所の役割

【初心運転者教育機関としての社会的役割】
・指定教習所は、単に、免許試験に合格させるためのものではなく、自動車の運転者としての必要な知識及び技能について、総合的かつ体系的に教育を行う施設であり、新規免許取得者の95%は、指定教習所の卒業生によって占められている実態から、新たに運転者として道路交通に参加する者の養成におていて極めて重要な役割を果たしています。

・指定教習所は、自動車の運転に関する法令上の知識をはじめ、運転に関するごく初歩的な基本操作や技能から、道路における応用操作や運転技能にいたるまでの一貫教育を行うところであるが、運転に関するマナー教育や、運転免許取得後の交通社会における安全な運転者としての人づくりを担い、ひいては社会の交通安全の確立に貢献しているものです。


【地域の交通安全教育センターとしての社会的役割】
・指定教習所は、公安委員会が実施すべき運転者の補充教育や再教育に関する各講習を指定講習機関として公安委員会の指定を受けて実施しているほか、地域住民等の要望に応じて、交通安全教育(当校においては近隣の小学校等において交通安全教室等)を実施しています

指定自動車教習所の日

6月25日は『指定自動車教習所の日』です!
毎年「6月25日」を「指定自動車教習所の日」とし、
それぞれの教習所では各種の交通安全啓発行事を展開します。

 
【なぜ、「6月25日」なの?】
・指定自動車教習所制度は、昭和35年6月25日に誕生しました。
・「6月25日」は「ムジコ(無事故)の日」と語呂合わせもよく、交通安全推進団体としてふさわしく、かつ親しみやすいため、この日を「指定自動車教習所の日」と定めました。


 

シンボルマークのご紹介

シンボルマーク「指定自動車教習所のシンボルマーク」

・人目で分かる自動車の図柄と、この自動車を囲む円が
ハンドルをイメージしています。

・基本色は、明るいブルーの単色で、「信頼・安心・進歩」を感じさせます。
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